ビジネススキル研修

Officeソフト公開講座(6,7月)

オンライン(Zoom)による公開講習を実施しています。主に法人向けの研修を担当している講師が、実務に効く講習を行います。法人でのお申込みも可能です。

新入社員研修

主な講習内容

  • Officeソフト(Excel,PowerPoint,Word)

実施形式

  • オンライン形式(Zoom)

講座情報

開催日程やお申込み方法はこちらをクリック(別ウィンドウで開きます)

英語も学べます

企業向け研修で定番のメニューに、PC研修やビジネスマナー研修があります。

PCもビジネスマナーもビジネススキルとして必須のものですが、同様に欠かせないスキルとして「語学スキル」が挙げられます。

現在、アップナレッジではビジネス英語の研修メニューをご用意しています。挨拶や日常会話から電話応対、ミーティングでのやり取りといったビジネスの現場を想定したカリキュラムは、受講する方のレベルに応じて調整することができます。

語学については苦手意識が強い人もいますが、少しずつでも「相手に通じた!」「相手の言っていることが分かった!」という経験を積んでいくことが大事です。たとえ片言でも通じると嬉しいものですし、自信にもなります。もちろんこれは中級レベルの人も同様です。

seminar-594125_640研修を通じてそういった経験を積みながら、実際にお仕事で活かしていけるようにサポートしていきます。また、英語、中国語の研修の他、日本で働く外国人向けの日本語講座もあります。

ビジネス英語研修

新入社員研修の人気講座

昨年までの新入社員研修で人気の講座トップ3をご紹介します。いずれも定番の講座ではありますが、「他の企業ではどんな研修をしているんですか」という質問もよくあるのでご紹介したいと思います。

3位 ビジネスメール基礎

仕事でのEメールの使用に不安を感じている人が多いようで、新人研修に組み込むケースが増えています。基本的なメールの形式や言葉の選び方など、ひと通りビジネスメールの基礎を身につけておきたいところです。

2位 PowerPoint基礎

簡単なスライド作成ぐらいはできるという人も多いようですが、「仕事でよく使うため基礎からしっかり身につけておいてほしい」という要望をよく聞きます。PowerPointは定番のアプリケーションのひとつですので、多くの企業で新人研修のカリキュラムに入れています。

1位 Excel基礎

ビジネスに必須のExcelがやはり一番人気です。PC関連の講習を企画する際には、どのような業種においてもまず最初に挙げられる講座だと思います。Excelだけで2~3日かけて初級~中級レベルで実施することもあります。

アップナレッジでは、様々な組み合わせで新入社員研修を実施することができます。「ExcelとPowerPointで2日間」「ExcelメインでWordも入れたい」などご要望に応じて調整しています。日数や時間数、実施形式も含め、柔軟に対応しておりますので、お気軽にご相談下さい。

>>新入社員向けPC研修の詳細はこちら

2021年4月の新卒研修受付中!

2021年4月入社の新卒研修のお問い合わせが増えてきています。

内容としては、ExcelをはじめとしたOfficeソフトの研修を中心に、ビジネスメール研修を組み合わせるなどして、1~3日間程度で構成するカリキュラムが人気となっています。

カリキュラムのカスタマイズについては、お仕事の内容や人数、スキルなどによって柔軟に調整していきます。

実施時期はやはり4月上旬から中旬に集中しますが、PCの研修については配属前の5月や6月に実施するケースもあります。

もちろんオンラインでの実施も可能です。2020年度の新入社員研修もZoom・Microsoft Teams・Google meetなどを使ってオンライン研修として実施しました。研修内容は基本的に対面での集合形式と同様になります。

研修項目のカスタマイズや日程のご相談など、研修の企画段階から担当者がお手伝いしておりますので、お気軽にご連絡頂ければと思います。

>新入社員研修の詳細はこちら

新入社員・内定者向けPC研修

オンライン講習ってどうなの?

研修会社の選び方01

テレワークやオンライン会議の普及などとあわせて、社内研修においてもMicrosoft TeamsやZoom,Google Meet,Webexなどを使ったオンライン講習が主流となってきています。

アップナレッジのオンライン講習は、基本的に対面で実施する場合と同様です。講師画面を共有しながらの説明や演習用のファイルを使った実習など、内容や進め方は対面での講習と変わりません。

オンライン講習のメリットは、下記のようなものが挙げられます。

オンライン講習のメリット

  • インターネット環境があればどこからでも受講できる(全国の支社や自宅からも参加可能)
  • 多人数でも実施しやすい(座席数などを気にしなくてOK)
  • 講師画面が見やすい(集合研修では席によってスクリーンなどが見づらい場合も…)
  • 会場の手配が不要(会議室を押さえなくても大丈夫)
  • 講師の出張費用や社員の移動費用がかからない(コストを抑えられます)

反対に、デメリットもあります。

オンライン講習のデメリット

  • 講師が受講者の様子を見ることが難しい(講師は一定のペースで進行していくことになる)
  • 受講者同士でコミュニケーションを取ることが難しい(基本的には一人で画面に向かう)
  • ネットワークの速度やPCのスペックに影響される(特に自宅で受講する場合)
  • 講習中はずっと画面を凝視することになる(疲労で集中力が続かないことも…)

デメリットとして講師と受講者、または受講者同士のコミュニケーションの部分がありますが、使用するツールによって、チャットや「手を挙げる」、グループ分けする、といった機能を使うことで補うこともできます。

オンライン講習

また、オンラインでも受講人数が10名以下など、比較的少人数で実施する場合は、集合形式とあまり変わらず講師が各受講者をサポートできます。講師から受講者に声を掛けて理解度の把握や進行ペースの調整をすることもできますし、受講者側も気軽に質問することができます。

集合研修においては、受講者同士のやり取りによって他部署の人との交流が生まれるなどの副次的な効果も期待されるものです。ただ、以前のように講師と受講者、あるいは受講者同士があまり活発にコミュニケーションを取るというのも難しい状況ですし、前述のようにオンライン上でグループ分けをすることもできるので、対面でもオンラインでもそれほど変わらないとも言えます。

また、オンライン形式の場合は講習中にずっと画面を見続けることになるので、休憩は多めに入れるようにしています。ひとつの講座を分割して日にちを分け、1回あたりの時間を短くするケースもあります。

なお、オンライン講習とは少しニュアンスが異なりますが、いわゆるTV会議システムを使った講習も可能です。本社と支社をつなぎ、それぞれの拠点から受講するイメージです。受講者は各拠点で密にならないように集まり、講師は本社にて対面で実施、各支店はTV会議で参加する、といった形式です。

オンラインセミナー

社内のシステムやツールによりますが、集合形式・オンライン・TV会議、それぞれを組み合わせた形式も含めて、実施環境の選択肢が広がったとも言えます。研修の目的や内容によって、担当者が最適な実施形式を提案していきますので、お気軽にご相談下さい。

研修に関するご相談・お問い合わせはこちら

新入社員研修もオンラインで

2021年度の新入社員研修についてもオンラインでの実施が可能です。

 

今年(2020年)の4月以降の新入社員研修は、ほぼ全ての研修でZoom・Microsoft Teams・Google meetなどを使ってオンライン形式で実施しました。「オンラインでの研修って大丈夫なの?準備はどうすればいいの?」といった不安もあるかと思いますが、これまでに多くのオンライン研修を実施してきた講師とともに、担当者が丁寧にご説明いたしますのでご安心下さい。

もちろん研修項目のカスタマイズや日程のご相談なども承っております。研修の企画段階からお手伝いしておりますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

>新入社員研修の詳細はこちら

新入社員・内定者向けPC研修

Officeソフト公開講座

オンライン(Zoom)による公開講習を実施しています。主に法人向けの研修を担当している講師が、実務に効く講習を行います。法人でのお申込みも可能です。

ただいまキャンペーン中!2名様以上のお申込みでさらにお得に!

新入社員研修

主な講習内容

  • Officeソフト(Excel,PowerPoint,Word)

実施形式

  • オンライン形式(Zoom)

講座情報

開催日程やお申込み方法はこちら(別ウィンドウで開きます)

自然な英語コミュニケーションを

ビジネス英語研修は、日常生活のシナリオやビジネスシーンを網羅した自然なコミュニケーションを取り入れた勉強法で進めていきます。文法や単語を暗記していく学習では、なかなか実践のイメージもできません。プレゼンテーション、会議、メールなど、特定の目標を達成するための英語に焦点をあてることで、実務で使える自然なコミュニケーションスキルが身につけることができます。

カリキュラムついては「5つの必須スキル」「6つの基礎要素」をふまえて、ご要望にあわせて構成します。

  • 5つの必須スキル(スピーキング・リスニング・読解力・ライティング・自然なコミュニケーション)
  • 6つの基礎要素(文法・記憶・理解力・語彙・流暢さ・発音)

「自然な英語コミュニケーションスキルを学びたい」「具体的なシチュエーションで学びたい」といった方はぜひお気軽にお問い合わせ下さい。
英語における5つの必須スキル

ビジネス英語研修

ビジネス英語研修もあります

アップナレッジでは、ビジネス英語研修もご用意しております。

求められる英語スキルは職種や業種によっても変わってきますので、目的に応じてカスタマイズしていきます。初級者向けの基本会話はもちろん、海外とのWeb会議やメールのやり取り、電話応対などニーズにあわせてピンポイントで英語を学ぶこともできます。

各レッスンはネイティブスピーカーが講師となり、日常生活のシナリオやビジネスシーンを網羅した自然なコミュニケーションを取り入れた勉強法で進めていきます。

例えば以下のようなケースを元に、研修内容や時間数を調整して実施しています。

  • 英語で仕事の電話をかけたい
  • 英語でメールを送りたい
  • 英語で会議やカンファレンスなどに参加したい
  • 外国人の同僚がいる、もしくは海外出張に行く機会がある
  • 仕事で日常的に英語を使う
  • 海外勤務が決まった

レッスンはオンラインでの実施も可能です。お気軽にご相談ください。

ビジネス英語研修

 

ストレングスファインダー研修

“ストレングスファインダー”とは、アメリカのコンサルティング会社のGallup社が開発した、自身の強みを明らかにするための自己分析ツールです。webサイト上で様々な質問に答えることで、以下のようなことが分かります。

  • 34個ある才能の中から自分の強みが分かる
  • 自分の強みが可視化できる

ストレングスファインダーを使って自己分析をすると、34の才能からもっとも強みとなりうるものを5つ選出してくれます。そのため自分がどういう才能を持ち、自分にはどんな強みがあるのか理解しやすくなります。また、お互いの才能や強みの違いを知ることで、自分にないものをお互いがどう補うと良いのか、どの様に役割分担をしながらお互いを活かし合っていくかを見出すことができます。

【ストレングスの4要素】

ストレングスファインダー

強みを活かし合うカルチャーの重要性、才能と強みの関係を理解して、自分や相手の強みの特徴を理解し、それらの強みを活かしやすい環境を作ることにつなげます。
オンラインでの実施も可能です。

>>ストレングスファインダー研修の詳細はこちら


こんな研修もあります。

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03-6912-0984(電話受付時間 平日9:00−18:00)

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「外部に研修を依頼するのが初めてでよく分からない」「どのコースにするか悩んでいる」といった場合も
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