Officeソフトのバージョンについて

Officeソフト研修で対応しているバージョンは以下のとおりです。
※バージョンの見分け方

Windows
  • Excel:2013/2016以降
  • PowerPoint:2013/2016以降
  • Word:2013/2016以降
  • Access:2013/2016以降
Mac
  • Excel:2016以降
  • PowerPoint:2016以降
  • Word:2016以降

バージョンの見分け方(Windows/Mac)

例:Excelのバージョンを確認する
Windowsの場合
  1. Excelを開く。
  2. 画面左上にある [ファイル] をクリック。※[ファイル]メニューが無い場合は2007以前となります。
  3. 画面左側から [その他]→[アカウント]  をクリック。(または [ファイル] →[ヘルプ])
  4. 画面右側の「製品情報」のところにバージョンが記載されています。
    ※Microsoft365となっている場合は最新バージョンがインストールされています。

バージョンごとの画面の違い

Excel2010 Excel2013 Excel2016

 


Macの場合
  1. Excelを開く。
  2. 画面左上のメニュー[Excel]  (アップルのマークの右隣)から、 [Excelについて]をクリック。
  3. バージョン情報が記載されたダイアログボックスが開きます。

※バージョンごとの画面の違い

Excel2011Mac Excel2016Mac

 

※研修のご依頼にあたって、お使いのバージョンが確認できない場合はお問い合わせ下さい。